前回の続きです。
今回もデルアンバサダープログラムでお借りしている、
Alienware m18の記事です。
Alienware m18お試し2日目
文章の連続打ちは厳しいかも

まずは仕事で使ってみました。(約4時間)
内容はGoogleドキュメントを使用して、文章入力。
前回の最後でも少し触れたのですが、キーボードのエンターキーとバックスペースキー
それと方向キーとテンキー。
これらの間に隙間がないので、誤入力を連発していました。
バックスペースを押そうとして、Numlockを押したり、
エンターキーを押そうとして、「Num7」や「Num4」押したりと・・・
ノートPCとはいえ、サイズ自体は大きい方なのでもう少しそこを改善してほしいなと思いました。
シャニソンを試す

最近リリースされた、シャイニーカラーズ Song for Prism(通称シャニソン)
まあこのスペックなので、全く問題なくサクサク動いていました。

DMM版のライブモードは、オートプレイのみなのであれですが、
一度もカクつくことはありませんでした。
(スマホだと結構な頻度でカクつきます)

もちろんMV鑑賞も滑らかです。
この程度であれば楽勝ですね!
Forza Horizon 5

割と重ためなオープンワールドレースゲームForza Horizon 5。
メインPC(R9-7900X+RTX3070)+4K画質(60Hz)では、たまにカクつくことがありますが、
このPC(i9-13900HX+RTX4070)+QHD+(165Hz)では、一瞬カクつくこともありましたが
ほとんど問題なくプレイできました。ドライブ中はだいたいは120FPS以上出ていました。
CarX Drift Racing Online

レースゲームの中でも、ドリフト走行に特化したこのゲーム。
Forza Horizon 5に比べても軽いので、本当に滑らか。
FPSも上限まではいかずとも、平均120以上は出ていました。
BeamNG.drive

かなり重たい、シミュレーターゲーム。
このゲームに関しては、RAM16GBではキツイところがありました。
これをプレイするのであれば、最低でも32GBはほしいところですね。
速度を出した状態で、壁に激突するといった場面でメモリ不足警告が表示されました。
パワーモードをONにすると爆音

先程のゲームにて、パワーモードをONにしたのですが
ファンの音がものすごくうるさくなりました(笑)
そこそこの音量で音楽を鳴らしていたんですが、それでも気になるレベルで爆音。
あまり連続では使えないかな。と思いました。
ということで、2日目のレビューでした。
次は何を試そうか。